長岡虎士朗さん(機械工学科5年)が13th ISEM’18にて「The Best Research Award」を受賞!

8月29日(水)に山梨大学(山梨県甲府市)で行われたThe 13th International Symposium on Advanced Science and Technology in Experimental Mechanics(13th ISEM’18:第13回実験力学の先端科学技術における関する国際シンポジウム)において,機械工学科5年の長岡虎士朗さん(三股中出身)が「The Best Research Award」を受賞しました。これは高専等での研究活動による全13件のポスターセッションの中で,英語で行う3分間のShort Presentationとその質疑応答,展示したポスター等が総合的に審査され,計3件に与えられたものです。

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後列 左:岩佐 健司 校長  右:白岩 寛之 指導教員
前列 左:温水 佑紀さん(共同研究者) 右:長岡 虎士朗さん

 

【演題】Optimization of Plasma Actuator Installed in Transportation Equipment
(輸送機器に設置するプラズマアクチュエータの最適化)
情報公開責任者:学生主事